About us
モノづくりに対する情熱とチャレンジ精神を失うことなく、
お客様に感動と新たな価値を提供できる商品づくりに取り組んでいきます。
可能性への挑戦
“Challenge to Every
Possibility”




01
for Customer Satisfaction
顧客第一主義
02
by Marketing Management
販売第一主義
03
of Quality System
品質第一主義
04
in Employee Esteem
個人の尊重
05
with Innovative Improvement
革新と改善
1948(昭和23年)
創業者 橋爪 多喜致が三興電機製作所を創業
1989(平成元年)
宮下英夫が三興電機製作所の代表取締役社⻑に就任
1990(平成2年)
新商品「パソコンロッカーまもる君」発売開始、同時に富士通にOEM提供
工場用地として石川県松任市横江町に(現在のエスディエス本社)4,300㎡を取得
1992(平成4年)
神奈川県川崎市登⼾に資本⾦1,000万円にてエスディエス株式会社(自社商品販売)を設⽴
1995(平成7年)
資本⾦を3,000万円に増資、石川県松任市横江町に本社を移転登記
エスディエス本社建屋竣工
1997(平成9年)
新商品「佐助くん」汎用ステンレスボックスを販売開始
東京営業所を東京都北区⾚⽻に開設
1999(平成11年)
ホームページ開設
新商品「まもる君Light」を販売開始
新商品「まもる君Vシリーズ」の発売を機に、新しい保証サービスを開始
2000(平成12年)
新商品「NetCabi」販売開始。オフィス商品分野に販売網を拡大
「NetCabi」が石川ブランド商品に認定
2001(平成13年)
環境ISO、ISO14001認証取得に向けキックオフ
2002(平成14年)
ISO14001の認証取得
新商品「まもる君Light48」を販売開始
2003(平成14年)
「NetCabi」商標取得
「まもる君」商標取得
2005(平成17年)
ISO14001更新(更新審査認証取得後、認証を返納)
米国AFCO社(データセンター向けラック)と提携。アジア・オセアニア地区向けの商品を製造受託
2006(平成18年)
新商品「ドキュ・ファイン」販売開始、商標出願
水島工場敷地内に新棟エスディエス5を増築
三興電機製作所の社員・設備をエスディエスに統合
新商品「まもる君V+」を販売開始
ドキュ・ファイン商標取得
東京事務所を移転(東京都千代田区東神田)
2007(平成19年)
大阪事務所を開設(大阪市淀川区⻄中島)
2008(平成20年)
新商品「佐助くん Economy」発売開始
宮下英夫代表取締役CEOに、⽊⼾英博(専務)が代表取締役社⻑に就任
新商品「モニタワー」テレビスタンドを販売開始、商標出願
2009(平成21年)
現社⻑、正水隆晴⼊社
新商品「モニタワー エコノミー」販売開始
「モニタワー」学校ICT環境整備事業対応モデル販売開始
大阪営業所閉鎖
2010(平成22年)
東京営業所を移転(東京都千代田区岩本町)
ダイレクトショップ楽天市場店(Web販売)を開店
2011(平成23年)
資本金を4,500万円に増資
新商品「DSSシリーズ」デジタルサイネージスタンドを販売開始
2013(平成25年)
水島工場敷地内に物流倉庫エスディエス12を増築
BtoB販売サイト「エスディエス Members」を開店
2014(平成26年)
大阪営業所(大阪市東淀川区東中島)を再開設
2015(平成27年)
役員人事 代表取締役会⻑兼社⻑・CEOに宮下英夫、
取締役副会長に木戸英博、取締役副社長に正水隆晴
2016(平成28年)
品質保証の証しとして全商品にエスディエスロゴマークを表示開始
木戸英博副会長が退任
2017(平成29年)
正水隆晴(副社長)が代表取締役社長に就任、宮下英夫は代表取締役会長
新商品「宅配KEEPER」宅配ボックスを販売開始
2019(令和1年)
「モニタワーシリーズ」テレビスタンドをリニューアル
「DSSシリーズ」デジタルサイネージスタンドをリニューアル
2020(令和2年)
コロナ禍の影響により在宅勤務(テレワーク)の導入開始
2021(令和3年)
在宅勤務(テレワーク)完全移行に伴い、東京営業所・大阪営業所を閉鎖
防塵ラック「まもる君」をリニューアル
宅配KEEPER「tumiki」発売に伴い、宅配KEEPERオンラインショップを開設
2022(令和4年)
SDGs宣言
当社は国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、積極的な取り組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
2022年3月1日
代表取締役 正水隆晴
多様な人材が活躍する働きやすい職場環境を構築し、
社員自身の可能性への挑戦をサポートします
具体的な取り組み内容
金属製ファニチャーメーカーとして、 循環型社会の
実現に努めます
具体的な取り組み内容
社会課題に対応する商品やサービスを提供します
サプライチェーン管理を徹底することで
適切な事業運用を実施します
具体的な取り組み内容
地域社会との関わりを深め、
持続可能な社会形成と地方創生に努めます
具体的な取り組み内容
2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された
「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された2030年までに持続可能で
よりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され、
地球上の「誰一人 取り残さない」ことを誓っています。
エスディエスが設定した温室効果ガスの削減目標について、
パリ協定の目指す1.5℃目標に整合する水準であると認められ、SBTイニシアチブより中小企業版SBT認定を取得しました。
SBTとは“Science Based Targets”の略称であり、日本では「科学的根拠に基づく目標」と訳されます。
企業が温室効果ガスの排出削減目標を設定する際に、国際的な科学的知見に基づいた基準を用いることで、地球温暖化を1.5℃に抑えるという
パリ協定の目標達成に貢献することを目指す取り組みです。
SBT公式サイト
https://sciencebasedtargets.org/Scope 1
事業者自らによる温室効果ガスの直接排出
対象項目
ガソリン、軽油、灯油、ガスなど
削減目標
2022年度を基準に、
2030年までに
42%削減
Scope 2
他社から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う
間接排出
対象項目
電気使用料など
削減目標
2022年度を基準に、
2030年までに
42%削減